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令和8年10月5日(月)~7日(水)に本校にて、砂川市立病院付属看護学生の皆様が「母性看護実習」を行いました。1日目には3日目の性教育等の授業実施に向けて、本校の1年次にアンケートをとり、2日目には授業づくりをし、3日目に1年次に授業を実施してくれました。看護学生には本校の卒業生も在籍しており、先生方と懐かしい話にも花が咲きました。年齢の近い専門的な知識のある看護学生からの授業は、本校1年次の興味や関心に寄り添った内容でした。
看護学生の皆様、ありがとうございました。
3年次「フードデザイン」の授業内で調理実習が実施されました。砂川マラニックスイーツにて、オリジナルスイーツを発案提供したグループです。調理実習では「ピザ」に挑戦!!さて出来栄えとお味はどうだったのでしょうか・・・!?。
令和8年10月6日(火)に、3年次の探究班による中間発表会が行われました。それぞれの班が、ここまでの探究の成果を発表しました。互いの発表を見て、今後の活動の良いモチベーションになりました。
令和8年9月26日(土)に砂川市砂川神社となりにて開催された「第21回ワイワイ祭り」に本校ボランティア部が参加しました。ワイワイ祭りの主催は、社会福祉法人くるみ会様、NPO法人つむぎの家様、NPO法人砂川つばさ様です。
催し物のお手伝いや、交流をしました。
本校1年次が、進路や将来を見据え、令和8年9月 25 日(金)に、札幌市東区の「つどーむ」にて開催された、2026 年度 マイナビ進学ライブ・未来ビュー に参加しました。目的は「地元企業や上級学校と連携し地域課題解決の体験活動を通じ、現在の学びが将来の進路やキャリアにどう結びつくのかを理解する。」というものです。
校外での学習ということで、話を聞いたり、体験をしたり、進路へ向けて、良い刺激をもらいました。
令和8年9月 18 日(金)に、令和8年度第23回体育祭が開催されました。昨年は、クマの目撃情報等があり、学校での室内(体育館)での開催となりました。今年度は、生徒会が熟考を重ね、悪天候やクマの目撃情報にも対応ができるように、市民体育館も押さえ、陸上競技場での準備を念入りに行いました。
当日は、天候にも恵まれ(暑いくらいでした・・・)、陸上競技場での開催となりました。
PTAやくるみ会様の出店もあり、一日の日程でしたが、無事完走しました。記録より記憶。各クラスの順位はついたものの、さわやかな表情が印象的でした。
詳細はnoteにて・・・
令和8年9月14日(月)~16日(水)の3日間、本校の3年次の浦野里美さんが、将来や進路を見据えて、砂川市立砂川学園様で教育実習(インターンシップ)を実施させていただきました。
教員の職務、学校教育の内容、子どもと触れ合う楽しさなどについて理解を深め、教職に魅力を感じることができたようです。授業等の見学、給食、児童生徒と触れあう場面の設定をしていただきました。最終日には、もう少し実習をしたかった、楽しかったと話していました。将来の夢への大きな励みとなりました。
これらもひとえに砂川学園様の教職員や児童生徒の皆様のあたたかさのおかげです。
砂川学園様、重ねて感謝申し上げます。ありがとうございました。
9月2日(水)、2年次選択授業の保育基礎で、本校と高大連携を締結している國學院大學北海道短期大学から講師を招いて出前講座を行いました。
来校してくれたのは…
今野先生と昨年度の卒業生を含む3名の学生。
講義を受けた後は保育実習に向けた「遊び道具」の制作。
実践的な授業で、生徒も楽しく授業に参加していました。
詳細はnoteをご覧ください!! →記事はこちらをクリック←
令和8年8月27日(木)~8月28日(金)に、「砂川市地域交流センターゆう」にて、令和8年度 高文連空知支部秋季書道展・研究大会が開催されました。
本校からは、1年次の中島明葵(なかじまあおい)さんが参加しました。
結果は・・・「特選」~作品が優秀と認められ、全道大会へ参加します。
取り組みや姿勢の良さが実り、受賞しました。また、数年ぶりの受賞とのこと。
1年次ながら、キラリ輝く砂高生の活躍、これからが楽しみです。おめでとうございます!!
砂川学園9年生(中学校3年生)の生徒に、2~4時間目に各学級ごとに砂川高校に来校してもらいました。あるがままの授業や高校生活を、校内を自由に自分の足で移動して見てもらい、その後体育館にて現役高校生(2年次)とグループに分かれて座談会を行いました。
見学では、学園生活とは違う景色やルール、授業に驚き感動しながら自由に見学をしてくれました。図書室や音楽室などの教室の見学をする生徒からも「学園(中学校)とはちが~う」という声が聞かれました。自分の足で、見る場所を決めるという体験が、進路を自分で決定していくことに繋がるといですね。
体育館では、限られた時間でしたが、高校生に高校生活について質問をする場面や、校則について高校生とともに考える場面も見られました。中学生と高校生とはいえ、年齢は2歳ほどしか変わりません。いずれは同年代として社会で活躍する仲間でもあります。互いに刺激をうけているようにも見えました。今回の『Welcome砂高!』の経験が、学園生の進路を考える際の一助となれば幸いです。砂川学園の教職員の皆様、ご協力ありがとうございました。
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